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せんだい雑記

日記・備忘録・犬鷲

蒸し暑い、オーナー交代となるとハードルは高そうだ

日記(備忘録) 北海道 犬鷲
7月31日(金曜日)

最近、札幌市内も蒸し暑い。

空調の効いたオフィスは、最初のうちは涼しくて快適なのだが、しばらくするとジメッとした不快感に変わってくる。こういうときは窓を開けて外の空気を入れるといい。室温は外よりも低くなっているとは思うが、外の空気が入るだけで心地よく感じる。

夕方になって少し風が出てきた。会社の帰りは最寄の駅からではなく、駅3つ分くらい歩いてから乗った。途中、定食屋さんで夕食を済ませた。地下鉄の車両の中は走ると風が入ってくる。これが心地よい。

  • Bs4×-3E

イーグルスオリックスにサヨナラ負け。またまた福山が打たれた。福山が投げると必ず失点する、そんな展開が続いている。しかも、負けを決定づける失点ばかり。そろそろ限界説が飛び交いそうな雰囲気である。

田代コーチの退団の原因は、三木谷オーナーの現場介入に対する田代コーチの不満だったというニュース。

三木谷さんの現場介入の話題はときどき目にしていたが、コーチの退団というレベルまで来ると、現場のアレルギーは相当高そうだ。

何と言ってもオーナーの鶴の一声である。星野さんなら抑えられても、デーブには無理、現場の不満はかなり高まっていたと想像できる。

監督なら交代させてチームの生き返りも期待できるが、オーナーの交代となるとちょっと次元が違ってくる。

病気の根源はかなり深く、重症の様相である。

最近はゲームを観戦するというよりは、スコアをチェックして済ます、そんな感じになってきた。