せんだい雑記

楽天イーグルス、日記、備忘録

嶋もうかうかできないぞ、イーグルスの捕手争い激化w

総合力の嶋、リードの小関、長打の伊志嶺といったところだろうか。今シーズンも嶋を中心に、ほかの2人を先発との相性を見ながら使うことになるのだろう。ただ、私はあと一人、その出番を密かに楽しみに(期待)しているキャッチャーがいる。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150319-00000000-sph-baseheadlines.yahoo.co.jp
それはアレハンドロ・セゴビア選手。言葉の壁があって投手との意思疎通が難しい外国人キャッチャーはかなり珍しい存在。そういう中でもあえてキャッチャーというポジションで日本のプロ野球に挑戦しようというのだから只者ではない。それに、日本の優秀なピッチャーたちがメジャーに行って活躍しているのを見ると、逆もまたアリではないか、とも思えるのであるw。