せんだい雑記

楽天イーグルス、食べ歩き、日記

珍しい果物、イーグルス監督1・4法則

11月2日(日)

朝から曇り空。こっちに来るまで北海道のどっちが日本海側でどっちが太平洋側かなどということは考えたこともなかったが、同僚らと話しているときに冬の空の話題から天気の話へと発展、札幌は日本海側の天気だということを知った。そう言われてみれば最近の札幌の空は故郷の秋田の冬の空に似ていると感じていた。
部屋にこもってばかりなのもどうかというので、小雨の中、近くの松屋まで朝定食を食べに出かけた。目玉焼きにソーセージ、ご飯、味噌汁、味付け海苔に小鉢には「とろろ」を選んだ。このバランスの良さは侮れないと思う、満足w。地図アプリで近所のパン屋を探し、帰りはそこで昼用の菓子パンを買った。地図アプリといえば、googleマップからyahooの地図アプリに切り替えてしばらく使っていたが、しばらく使わない間にgoogleマップがいい感じで進化していたのでこっちに戻した。まさに日進月歩の感あり。
先日、たまたま入った居酒屋の大将から珍しい果物をもらった。大きさが普通ではないのだが、さて、リンゴが小さいのかミカンが大きいのか、どっちだ?w
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イーグルス監督1・4法則

週刊誌を読んでいたらイーグルスの監督についての面白い記事を見つけた。イーグルスの監督の就任期間は1年、4年を繰り返しているという内容の記事である。球団創立から並べてみると、田尾監督1年、野村監督4年、ブラウン監督1年、星野監督4年、とまあこんな感じである。たしかに1、4を繰り返している。で、記事が言いたかったのは、この法則からすると次のデーブ監督は1年の短命の可能性が高いということらしかった。
ま、シーズンが始まる前から1年で終わってくれと祈りながら応援するのも虚しい。やるからには「このまま続けてくれ」と思われるような采配をしてほしい。デーブの場合、1年で終わった田尾さん、ブラウンさんと明らかにキャラクターが違っているように思う。良い方向でこの法則を覆してほしいw。